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管理人様、返信頂きありがとうございます。
以前、私が教団に対して感じている疑問点をぶつけた時に、教団に不信を抱き、一旦道場に行くのをやめたことがありますが、本当に一時的なことでした。行くのをやめた後で体に不調が出たことから、“一度でも神様を否定したからだ”とかえって逆効果になってしまいました。
その同僚とは何でも本音で話せる数少ない相手なので、継続的に真光の話はしています。いま私は、自分自身が抱いている疑問点が1つでも残っている限り納得することはないという立場から、直球で批判することは避け、疑問点に対して教えて欲しいとの立場でできる限り話をするようにしています。
>大難をを小難にしてもらったとか、御守護だとか、言い方は色々ですが信じ込んでいるからこそ、なのです。
⇒この部分がとてもやっかいなのですが、大難が小難になったことについて「どうやって証明されるの?」とか「元々そうなる運命だったという考え方もあるのでは?」と問い返しても、「もし手かざししてなかったら、そうなったはずなの!」「誰もがそう言ってる」とあやふやながら強気な回答が返ってきます。
管理人さんは実際に、マインドコントロールにかかってしまった組み手の人を脱会させられたことなどございますか?組み手の人が回答に困るような、考え直すキッカケとなるような何か必殺の質問があれば教えていただけないでしょうか?
あと、オウムの事件があった折、TBSで放送した「マインドコントロールとは」という番組で、マインドコントロールから抜け出すのが容易ではないことが紹介されていました。こういったビデオを本人に直接見せるのは逆効果でしょうか?
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