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嫁の家族の真光状況は、嫁母→一番熱心。嫁父→それなりに信仰はしている。嫁の女兄弟→かなり熱心、旦那を組み手に巻き込む。旦那はそう熱心ではないらしい。嫁の男兄弟2名→とりあえず組み手だが、惰性でおみたまをつけている程度。1人は結婚しているが、その嫁は組み手ではない。
男兄弟2人と女兄弟の旦那は、名義貸し程度です。実際に男兄弟2人の霊線保持御礼は嫁母が支払い、女兄弟が夫婦の2人分の女兄弟が支払っているみたいです。
はっきり言って、嫁母・嫁・女兄弟は重症です。何を言っても絶対に治りません。だけど、しつこい勧誘を行うなどの迷惑かつ重篤な症状は出ていないが、絶対に足を洗うことはないです。絶対に治らず、重篤な症状はあまり出ない、まるでエイズみたいなものです。
自分には1人子どもがいますが、自分ができることはこの真光の悪い流れを自分の世代で断ち切る事です。
嫁と女兄弟は嫁母の言う事に付和雷同。嫁は「時速60キロで走る自動車は1秒間に何m進むか?」って問題を電卓を使ってもできないくらい頭が悪い。それなら仕方ない・・・
しかし、女兄弟は進学校に進み、私学以外の4年制大学を出ているものの、これまた嫁母に付和雷同・・・自腹を切ってチラシを買う真配りも疑問を持たずに行っています。
最後に嫁・母娘の重症語録です。
嫁「霊線保持御礼は感謝の気持ちを持って納めさせてもらう」
嫁母「真配り(真光の宣伝のチラシのポスティング)は、(チラシを入れる)そのお宅が救われるようにと思いながら行う。」
嫁(真光の総本山の建物はどう思うかと聞いたら)「神々しい。」
個人的には総本山は「失敗した3セクのテーマパーク」か「趣味の悪いモーテル」にしか見えません。
実は自分も真配りはしました。でも、(首になった)飛び込み営業の仕事の片手間に行いました。門前払いのオンパレードの腹いせのために嫌がらせとして真配りをしました(反省)
注:真配りは会社側にばれてはいない。首と真配りは無関係。
追伸・管理人さん、こんなバカバカしい書き込みにレスありがとうございます。万が一、離婚するようになったら即行、真光やめます。
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