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宗教団体に所属している事が信仰の証ではないと言う考え方をしています。
真光の信者(組み手と呼びたくないので)は道場に行く事だけで「熱心」な信者と思われがちです、考えてみれば、社会貢献も出来ない宗教団体の旗持ちをするのが努めだからなのでしょう。
岡田良一はキリストの事でも、仏陀の事でも、持論を展開していますが、全くの出鱈目。
下記真光の告発内容をご覧になれば明白です。
細かい事柄一つ一つ、検証して、真光が何故悪い宗教団体なのかを訴えている時期も有りましたが、信者達の荒らしの前に、常に埋没してしまうだけでした。
名義貸し組み手さんが、僅かでもマインドコントロールを受けている気がします、今後、知らないうちに「なんとなく」気持ちがシフトして行く可能性は否定出来ません。
曖昧なままでは、どちらかの気分次第で、問題が表面化し、不幸な結果を生むかも知れないのです。
テレビのコマーシャルの手法と同じで「ちょっと脅したり、不安がらせ(こんな事になる前に)」「優しそうな事を装い(これを使えば大丈夫)」「手中に収める(今直ぐ申し込みましょう)」
真光では「御み霊を掛けなければ大変な事になります」「研修を受けて御み霊を掛ければ大丈夫」「一切を神様に任せてご奉納しましょう」と言う事で、各道場は真光の集金システムとして機能する訳です。
御み霊には何の霊的効果も、手かざし効果も有りません、20年・40年と続けていても、「想念でさえ変わる事等無いのです」こんな事は信念等無くても「騙されて居ると」気がつけば「そうだよな」と思う訳で、マインドコントロールの恐ろしさは、こういう思考が停止して、正しい事か否かを判断しなくなる事だと思います。
確かにエイズの様なもの「発症したら、確実に死が訪れます。」ご油断無く!
http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/mahikari.html
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