teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


よいお年を

 投稿者:  投稿日:2007年12月27日(木)09時38分51秒
  汚職、偽装、無責任、凶悪犯罪・・・
毎日、これらの記事が新聞紙面をにぎわしています。
上に立つ人たちが悪いことばかりするので、下の人たちが我も我もと見習うことになります。
私は間もなく「針の山」登山に行く予定ですが、これからの日本はどうなってしまうのでしょうか?
心配のあまり、アプローチの「三途の川」でおぼれてしまいそうです。

つまらないことを書きましたが、toshiさんは、よいお年をお迎えください。
 
 

2007年の年の瀬

 投稿者:toshi  投稿日:2007年12月23日(日)22時10分57秒
  本当にご無沙汰しました。
鈍様はいかがお過ごしですか。
また、除夜の鐘を聴くころになりました。早いものです。
一日一日を、大事にするしか何のすべもありません。
静かに、この年を送り、静かに新しい年を迎えようと思っています。
いつも、心は明るくしっかりと、と思っていますが、
どこまで続きますやら、わかりません。

向寒の折、鈍様もどうぞ、お元気で、いいお年をお迎えくださいますよう
祈っております。
 

フォッサマグナ

 投稿者:toshi  投稿日:2007年 3月22日(木)21時29分12秒
  今日は、かなり暖かくなったようですが、お元気なご様子でなによりです。
フォッサマグナは糸魚川から、駿河湾にいたるアルプスを縦断する古い地層があるそうで、
それに沿って秘湯を尋ねるということだったのです。小谷温泉と、甲府から1時間40分もバスに乗って、南アルプスのふもとの西山温泉にいく旅だったのです。「山が見える」と思って、予約したのですが、土砂崩れといわっれたので、キャンセルしたのです。
「山」はじっとしていますから、ゆっくり楽しむことにいたします。

鈍様は、いっぱいいっぱい、思い出があっていいですね。私も、旅をして見るだけですが、山を楽しみたいと思っています。
ではお気をつけてお過ごしくださいませ。
 

また風邪が流行っているようです

 投稿者:  投稿日:2007年 3月21日(水)18時37分8秒
  toshi 様
2月から暖かい日が続き、お水取りに入っても暖かいので、
灯油が1本余ったと思っていたら俄然寒くなり、また灯油を買いに行きました。
いったいこの地球、どうなっているのでしょう?
toshiさんは相変わらずご活躍のようで羨ましいです。
フォッサマグナの秘湯とは小谷温泉のことですね?
私も一度ゆっくりと温泉に漬かってみたいものです。

雨飾山といえば、平成13年9月末、糸魚川から国道148号線を南下、
雨飾山登山口で車中泊をするべく小谷温泉へ向かう途中、
もう22時頃でしたがパトカーに止められました。
人家も行き交う車もない淋しい山中の道を雨の中、神戸ナンバーの車が
一人でどこへ行くのか不審がられての職務質問でした。
オームの残党とでも思われたのか、寝袋から食料まで調べられ、
サリンなどは出てこなかったので、運転免許証から住所氏名などを
手帳に控えられてやっと解放され、小谷温泉の暖かそうな灯りを
横目に見て登山口へ急ぎました。
翌日からは好天となり、雨飾山のあと、高妻山、妙高山、火打山、
苗場山、岩櫃山、妙義山と登って帰りました。
あれは日本百名山仕上げの山行でしたが、職務質問のほうが記憶に残ります。
(パトカーに関する思い出は他にもいろいろ)

昨年、病のためしばらく歩けなかったので足が弱り、
今や年齢並みのヨチヨチ歩きで近所を散歩しています。
 

寒い日

 投稿者:toshi  投稿日:2007年 3月15日(木)19時48分34秒
  鈍様
ながらくご無沙汰していましたが、いかがお過ごしですか。
寒のもどりとか、もうすぐ春のお彼岸というのに、寒い日が続きます。
私は、1月2月とかぜを引いておとなしくしていたのですが、3月になってからは、
元気に動いています。

1月に石垣島に行って、かぜをこじらせてしまったので、注意をしていたのですが、
数日前、伊吹山のスケッチツアーに参加しました。湖北は雪で降雪と積雪でとても
写生ができる状態でありませんでした。結局、彦根城の周辺で描くことになりました。
観光の時期でないので人も少なく、どうにか1枚を下書きして帰りました。

4月は、「ホッサマグナの秘湯をたづねる」というのに申し込んでいたのですが、
小谷温泉の近くで土砂崩れがあったとのことで、止めました。そこは、雨飾山を北に
望み、北アルプスを西に見るいいところらしかったのですが。

もう今までのように無理をせず、ゆっくり生活しなければと注意をしています。
うまく体と心の調子が合うようにしたいものです。

鈍様も、お体を大切になさって、楽しいことを、ゆっくりなさってくださいね。
慌てないで、急がないで、気ながにお過ごしください。

気象予報によりますとまだ寒い日が続くそうです。かぜをひかれませんように
お気をつけてくださいませ。
 

我利我利亡者は愧じる

 投稿者:  投稿日:2007年 1月 4日(木)08時57分11秒
  toshi さま
toshiさんは、ご自分の「利」のためにだけ生きることは絶対にしない、と、思っていらっしゃるとのこと。崇高な精神の持ち主でいらっしゃることに敬服しました。
そう仰られて省みるに、私はただ自分の「利」のためにだけ生きてきたように思え(自分を磨いてきたことなど、小乗仏教的と自分に弁解していますが)、大いに愧じる入る次第です。

病を得て半年、そこら辺を歩く程度で、山には久しくご無沙汰しております。
今までやりたい放題やってきたので、もういつ往ってもよいと思っていますが、閻魔様からきついお叱りを受け、針の山で難行苦行を強いられることでしょう。

私のような人間は、早くいなくなったほうがよいのですが、toshiさんは長生きをして、人々のために盡くしてあげてください。
 

もう少し

 投稿者:toshi  投稿日:2006年12月28日(木)09時41分20秒
  鈍さま
しばらくご無沙汰していましたが、お元気でお過ごしのことと存じます。
2006年もあと僅かになりました。新しい年は、少し先で待っています。

何十年も歩いてきた道のり、「同じことの繰り返し」と言ってみればそれまでなんですが
今は、やっぱり健康のことが一番気にかかることです。
自分の「利」のためにだけ生きていることは絶対にしない。と思っていたのです。
ずうーっとそう思っていたのです。

永年していた民生委員を辞めたときも、我が家を、「交流の場」にしよう、そうしておいしい料理をつくって食べていただこう。と思っていたのです。

それがなかなか思うようにはなりません。自分のからだが自在に動きにくくなりました。
いままでの活力はどこへ行ったのかしら、と不思議です。

自分を持することをしっかり考えなくてはなりません。
これが今年体感した大きなことでした。

よぶんなことを書き連ねましたが、山登りのすごい「力」をお持ちの鈍様は何事も
軽く対処されると思います。が、年を重ねるということは、初めての経験ですから、
お互いにうまくくぐり抜けましょう。

どうぞ、よいお年をお迎えくださいますように、祈っています。
 

冷え込み

 投稿者:toshi  投稿日:2006年11月12日(日)16時01分56秒
  今日はかなりの冷え込みです。
アメリカンブルーの鉢植えを、暖かい所に移し、ベコニヤなどは霜のかからない
軒下に置きました。

先日の大山行きは初冠雪があったというものの、次の日は暖かく、いい時期に
旅ができたと喜んでいます。寒くなってくると、何故か気ぜわしく感じます。
が、落ち着いて、ゆっくり晩秋を楽しむ心になりたいものだと思っています。

時節柄、くれぐれもご自愛のうえお過ごしくださいませ。
 

大山、初冠雪、ラッキー!

 投稿者:  投稿日:2006年11月11日(土)07時44分27秒
  6日の雨が、大山初冠雪をもたらしたのですね。

私が、山を最も魅力的に感じるのは、雪と岩のモノクロの景色です。
黄・紅葉に彩られた山肌は確かに美しく、
滅多に見ることのできない高山植物を発見したときの感激もさることながら、
山が最も気高く、神聖に見えるのは、白銀の世界に黒くそびえる急峻な岩峰の姿ではないでしょうか?

それは兎も角、toshiさんのスケジュールが、雪と黄・紅葉にバッチリ照準が合ってラッキーでした。
紅葉だけの大山よりも、数段美しく見えたことでしょう。
toshiさんが、日頃、いかに行いがよい方であるか、証明されました。
 

大山

 投稿者:toshi  投稿日:2006年11月 9日(木)10時10分7秒
  7日、8日と大山にいってきました。新幹線、伯備線と乗り継いで、米子からはホテルのバスで移動しました。一行は14人でとても快適な旅でした。

伯備線の車中から大山が見えてきた時、頂上の白さに「アッ」と驚きました。初冠雪でした。ホテルの人に聞きますと、「今朝からの冷え込みで、毎年10月末ぐらいの初冠雪が今日になりました。」とのこと。「ウワァー、ラッキー」。

頂上付近は雪雲で見えにくくなっていましたが、西面からみる円錐形の稜線を雪がなだれ落ちてくるようなかんじで、白さが増していきました。

鳥取花回廊によって、そのあと、大山環状道路を通って南壁を見ることになりました。
今年は暖かくて、今がちょうど紅葉のみごろだそうです。ブナは黄色のほうの黄葉です。
黄緑、黄色、オレンジ、赤に色づいた木々に圧倒されました。

鍵掛峠から南壁を見ました。まだ薄かったのですが初めての雪を受けて山も感動しているようでした。一行は山の好きな人ばかりで喜びに湧きました。私はこの山が、どんな形になっているのか不思議でした。

二日目はブナの原生林をウオーキングしました。林の中を歩くぐらいはできると思っていたのですが、後半、阿弥陀堂、大山寺、大神山神社のぐらいになると石積みの階段の険しいこと、コケと枯れ葉で降りるときなどは、人に助けられてということになりました。

大山の歴史の古さと山の険しさをちょっぴり体感しました。大山寺から北壁を見ることができました。紺碧の空に美しく厳しい姿を見せてくれました。

鈍様に教えていただいていましたから、よく分かりました。大山ってすごく大きな山なんですね。これがわたしの感想です。ありがとうございました。
 

レンタル掲示板
/10