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タンネの森第八クワッドのリフト係員は女性一人を除いて業務怠慢なので
改善して欲しい。
第八クワッドリフトは相乗りレーンが指定されていて、通常レーンに4人に
満たない場合、相乗りレーンから補充するようになっている。
このような方式をとっている場合、ある程度混雑すれば通常レーン・
相乗りレーンから何人入るか係員が誘導するのが普通だと思う。
貴社の一ノ瀬第一クワッド・高天が原クワッドでは当然実施している。
しかし、第八クワッド係員は元気な女性一人を除いてこの誘導を全く行わない。
このため、相乗りレーンに並んでいても全然詰めようとしない客がいたり、
(ひどい場合は知り合いが通常レーンから進むまで乗ろうとしない)
通常レーンの決断・動きが遅く、人数が埋まらないので直前に相乗りレーンから
進入せざるを得ない事態が頻発する。私も何度か直前に進入せざるを得ない
ことがあったが、この時「危険なので直前には乗り込まないように」と注意を
された。
そもそも、誰のせいで危険な事態が頻発しているかをよく考え、4人分の椅子を
効率よく埋めるよう係員の誘導業務を徹底して欲しい。
誘導業務をする気がないなら、相乗りレーン制は最初から止めて欲しい。
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