teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


お待たせしました

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2015年 3月 5日(木)06時49分54秒
   久しく放置状態でしたが、更新再開しましたので、よろしくお願いします。

 横須賀のアナィスト様

 北陸トンネル旧線再訪 うらやましい限りです。

 北陸新幹線開通で、この地も訪れやすくなるとは思いますが、費用面でなかなか厳しそうです。

 熊 様

 ご意見ありがとうございます

 場所に関しては、レポ本文中にもある通りちょっと調べれば容易に把握できるのが現状で、あいまいな情報で周辺を徘徊するよりも、きちんと辿りつけたほうがよいと考えます。


 
 
 

千葉のT秘境

 投稿者:  投稿日:2014年 8月11日(月)08時15分44秒
  ネットでの情報記載タブーと分かっていて国道番号載せて写真付きで分岐の方向まで載せるのはどうかと思いますよ?  

ありがとうございます

 投稿者:昼行灯(管理人)  投稿日:2013年11月 5日(火)07時11分8秒
  NONO様

はじめまして

返信が遅くなり申し訳ありません。

そちらこそ、金沢市から愛知県までの完全走破はすごいと思います。
私は記事にあるとおり、岐阜県本巣市から福井県大野市までの約100km弱の走行にとどまっています。

とはいっても、いまではそのやる気もなかなか出そうにありませんが。


 

国道157号線にて

 投稿者:NONO  投稿日:2013年10月13日(日)23時35分24秒
  国道157号線を通って、登山までしてしまうなんて凄いですね。

自分はロードバイクで実家に帰ろうと思い国道157号線を選んで死にそうになりました。


2010年の夏に無計画にも一番近い道と言うことで行ったのですが(金沢→愛知)

頂上に付いたころには水がほとんど無く体力も底をついていました。

下りに入ると通行止めと書いてあったのですが引き返せる気力も無く下ったのですが

サルを何度も見るわハエの集団に襲われるわで散々な目にあいました。

でもたまに見かけた、夏の間だけ遊びに来てるような人達を見かけたのでほっとしました。

記憶があいまいですが、猫峠を下ったあたりに売店があり、そこで下り始めての水分補給と食事ができました(ポテチとあんぱんとジュース)

木曽川近くに来たときには携帯の充電が切れ、絶望しながらも何とか地元の方向を思い出しながら家路につきました。


家に帰ったあとはお風呂で寝て、布団で丸一日寝たところで正気に戻りました。

肌は所々ただれて、目の奥もチカチカして体が完全に回復するには一週間以上かかりました。

無計画に行って死の危険も感じましたが、もう一度あの道を、今度は負けずに通過してみたい物です。
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 9月12日(木)17時51分4秒
   ダム好き様

 温見峠レポご覧いただきありがとうございます。

 国道157福井県境区間は現状でも四輪で通過できるようですね。

 中部地方はいわゆる酷道の宝庫ですが、関東にはあのような道はなかなかありませんね。

 私も岐阜県の徳山ダムには行ったことがありますが、車無しではなかなか苦しい立地でした(笑)
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 9月12日(木)17時37分55秒
   横須賀のアナィスト様

 再び返事がおそくなり申し訳ありません。

 そちらの書籍は近いうちに図書館で探して見たいと思います。

 ちなみに当時は名古屋市在住でしたので敦賀への日帰りも容易でしたが、現在では距離以上に遠く感じます。



 

酷道157号線

 投稿者:ダム好き  投稿日:2013年 8月30日(金)01時07分11秒
  はじめまして~先週に福井県の笹生川ダム→岐阜県の徳山ダムに向かう道中に通りました、ナビに出てくる道だから凄い道じゃないだろうと思い通ってビックリ><携帯も1時間ぐらい圏外でなんか有ったらどうしょうと思い通行しました^^ 洗い越しも初めて遭遇し、あっ猿も見た関東じゃ体験できない道を体験しました・・・今まで和歌山の北山村に向かう道が自分の中で怖い道NO1だったけど国道157が怖い道NO1になりました、幸いなことにすれ違ったの1台だけだったのでまだよかったのかな^^  

北陸トンネル旧線に関する記述

 投稿者:横須賀のアナィスト  投稿日:2013年 8月18日(日)09時05分10秒
  北陸トンネル旧線に関して記述した本を見つけました。三宅俊彦著 旅してみたい「日本の鉄道遺産」山川出版社 ISBN978-4-634-15001-0 です。
「信号上のスノー・シェッド」も、下側だけの写真が掲載されています。
下記登校中、「スウィッチ・バックだった大桐駅」は誤りで、正しくは山中信号場です。ただ私の記憶では、山中隋道今庄口とは少し離れていて、高度差もある様に記憶していますので、「突っ込みトンネル」と関連するのか、ちょっと自信がありません。
「東京在住の身で、温見峠翌日の為強行」とは、恐れ入ります。私も横須賀在住の身で、しかも今回葉原隋道走行中に、トンネル壁に折衝・転倒したので、二度と行く事は無いと思います。
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 8月17日(土)14時59分36秒
  横須賀のアナィスト様

 はじめまして。

 返事がおそくなり申し訳ありません。

 詳細な考察ありがとうございます。

 北陸トンネル旧線は、記事本文にある通りの悪天候で(温見峠翌日の為強行…)じっくりと観察出来なかったのが悔やまれます。

 東京在住の身ではかなりの遠方ではありますが、いずれは再訪したいものです。 
 

北陸T.旧線

 投稿者:横須賀のアナィスト  投稿日:2013年 7月21日(日)09時24分16秒
  2013.7.11、念願の北陸T.旧線を、敦賀側から南今庄側に、自転車で通行しました。走行中HandleBarに取り付けたVideoCameraで色々撮影(静止・動画)しながら走ったのですが、やはり途中の情報が良く判らず、帰宅後Internetの記事を漁っています。
 さて北陸線旧線その1、http://pcitorn-nitikaku.sakura.ne.jp/suizu1.htmlに記述されています、
1.暫く行くと前方に明らかに鉄道由来と思われるロックシェード?が現れた。特に必然性の無さそうな場所で、やや謎だがそれよりも擁壁の上。なんであんな所に同じような構造のモノがあるの?
は、スウィッチ・バックだった大桐駅の一部ではないでしょうか?Wikipediaによれば、線路は集落を分断して敷設されたが、請願があって設けられた大桐駅は、集落から外れた場所に作られたとあります。スウィッチ・バックの大桐駅の他にもう一つスウィッチ・バックがあったという情報はありませんので、上記は正しいと思います。
2.山中信号場の構造が良く解るが、その「B地点」にある有効長延伸の為に掘られたトンネルというのがどうしても気になる所だ、
は、俗に言うスウィッチ・バックの突っ込みトンネルで、B線の長さが足りないので山中(さんちゅう)に100m程穴を掘ったのでしょう。コメンタは奥羽本線に山形新幹線を通す為に行われた、福島-米沢間の改軌工事に先立って運行された「さようならスウィッチ・バック号」に乗り、板谷駅などでこの構造を見かけました。
 このHPには本日やっと辿り着きました。これから愛読したいと思います。どうぞお気をつけて!
 

レンタル掲示板
/11