teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 9月12日(木)17時51分4秒
   ダム好き様

 温見峠レポご覧いただきありがとうございます。

 国道157福井県境区間は現状でも四輪で通過できるようですね。

 中部地方はいわゆる酷道の宝庫ですが、関東にはあのような道はなかなかありませんね。

 私も岐阜県の徳山ダムには行ったことがありますが、車無しではなかなか苦しい立地でした(笑)
 
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 9月12日(木)17時37分55秒
   横須賀のアナィスト様

 再び返事がおそくなり申し訳ありません。

 そちらの書籍は近いうちに図書館で探して見たいと思います。

 ちなみに当時は名古屋市在住でしたので敦賀への日帰りも容易でしたが、現在では距離以上に遠く感じます。



 

酷道157号線

 投稿者:ダム好き  投稿日:2013年 8月30日(金)01時07分11秒
  はじめまして~先週に福井県の笹生川ダム→岐阜県の徳山ダムに向かう道中に通りました、ナビに出てくる道だから凄い道じゃないだろうと思い通ってビックリ><携帯も1時間ぐらい圏外でなんか有ったらどうしょうと思い通行しました^^ 洗い越しも初めて遭遇し、あっ猿も見た関東じゃ体験できない道を体験しました・・・今まで和歌山の北山村に向かう道が自分の中で怖い道NO1だったけど国道157が怖い道NO1になりました、幸いなことにすれ違ったの1台だけだったのでまだよかったのかな^^  

北陸トンネル旧線に関する記述

 投稿者:横須賀のアナィスト  投稿日:2013年 8月18日(日)09時05分10秒
  北陸トンネル旧線に関して記述した本を見つけました。三宅俊彦著 旅してみたい「日本の鉄道遺産」山川出版社 ISBN978-4-634-15001-0 です。
「信号上のスノー・シェッド」も、下側だけの写真が掲載されています。
下記登校中、「スウィッチ・バックだった大桐駅」は誤りで、正しくは山中信号場です。ただ私の記憶では、山中隋道今庄口とは少し離れていて、高度差もある様に記憶していますので、「突っ込みトンネル」と関連するのか、ちょっと自信がありません。
「東京在住の身で、温見峠翌日の為強行」とは、恐れ入ります。私も横須賀在住の身で、しかも今回葉原隋道走行中に、トンネル壁に折衝・転倒したので、二度と行く事は無いと思います。
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 8月17日(土)14時59分36秒
  横須賀のアナィスト様

 はじめまして。

 返事がおそくなり申し訳ありません。

 詳細な考察ありがとうございます。

 北陸トンネル旧線は、記事本文にある通りの悪天候で(温見峠翌日の為強行…)じっくりと観察出来なかったのが悔やまれます。

 東京在住の身ではかなりの遠方ではありますが、いずれは再訪したいものです。 
 

北陸T.旧線

 投稿者:横須賀のアナィスト  投稿日:2013年 7月21日(日)09時24分16秒
  2013.7.11、念願の北陸T.旧線を、敦賀側から南今庄側に、自転車で通行しました。走行中HandleBarに取り付けたVideoCameraで色々撮影(静止・動画)しながら走ったのですが、やはり途中の情報が良く判らず、帰宅後Internetの記事を漁っています。
 さて北陸線旧線その1、http://pcitorn-nitikaku.sakura.ne.jp/suizu1.htmlに記述されています、
1.暫く行くと前方に明らかに鉄道由来と思われるロックシェード?が現れた。特に必然性の無さそうな場所で、やや謎だがそれよりも擁壁の上。なんであんな所に同じような構造のモノがあるの?
は、スウィッチ・バックだった大桐駅の一部ではないでしょうか?Wikipediaによれば、線路は集落を分断して敷設されたが、請願があって設けられた大桐駅は、集落から外れた場所に作られたとあります。スウィッチ・バックの大桐駅の他にもう一つスウィッチ・バックがあったという情報はありませんので、上記は正しいと思います。
2.山中信号場の構造が良く解るが、その「B地点」にある有効長延伸の為に掘られたトンネルというのがどうしても気になる所だ、
は、俗に言うスウィッチ・バックの突っ込みトンネルで、B線の長さが足りないので山中(さんちゅう)に100m程穴を掘ったのでしょう。コメンタは奥羽本線に山形新幹線を通す為に行われた、福島-米沢間の改軌工事に先立って運行された「さようならスウィッチ・バック号」に乗り、板谷駅などでこの構造を見かけました。
 このHPには本日やっと辿り着きました。これから愛読したいと思います。どうぞお気をつけて!
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 3月16日(土)21時31分45秒
   MM様

 はじめまして。

 かつての国道157号県境地帯に関してはネット等で知るのみですが、ダート路はもちろん「おにぎり」が木にくくりつけられていたりと、まさに今の道が立派に思える状態だったようですね。

 418号の八百津付近は、丸山ダムから先の区間がすべて通行止めということになっている思います。

 山仕事等の需要のためかゲートは開いているようですが、どうぞお気をつけて。
 

国道157号

 投稿者:MM  投稿日:2013年 2月26日(火)23時31分7秒
  たまたまネットで国道157号線の画像を見ました。
実は去年の10月にひょんなことから大野から157号を使い温見峠→樽見と車で抜けました。
その時の風景が重なりとても懐かしい気がします。

温見峠から岐阜に行くのはその日が35年ぶり。
当時とは比べ物にならないくらい整備されていてとても走りやすい道になっていました。

・・・が、しかし・・・
ネットでいろいろ見ると
酷道157号!!しかも国内でも有名な酷道で去年の9月まで7年間は岐阜県側に不通区間もあったそうですね。
行った日には「大型車通行不可」って案内出てたけど、そりゃそうだろうと理解していたけれど、それまでは純粋に「通行不可」だったのですね。

で、35年前に走った時のこの道はもっとすごかった。
何せ、道幅は1.5m(!!)、岐阜県側は無舗装区間、ガードレールはほとんど無し

当時の道を知る私にとって去年の国道157号は立派になった国道でした。

ちなみに32年前に走った国道418号線の八百津付近の木曽川沿いも酷道だそうですね。
春になったらそこを走ってみようっと。
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人(昼行灯)  投稿日:2013年 1月28日(月)20時07分39秒
   馬場様

 はじめまして

 私は単なる只見線ファンではありますが、現在の状況にには胸を痛めています。
 少しでも力になれるよう、また沿線及び只見の街を訪れたいと思っています。
 
 

はじめまして

 投稿者:馬場  投稿日:2013年 1月22日(火)10時53分23秒
  亡き母と、主人が只見生まれです。
北海道にいますが只見は特別な町です。
主人の姉妹弟は只見に住んでいます。
母の親類も多いです。

只見線が廃止の方向へ、いくのではと危機感がいっぱいです。
全部でどのくらいの鉄橋が流されたのか胸が痛みます。
 

レンタル掲示板
/12